グラスサンドアートの世界 沖縄の砂絵“砂あしび
サンドアート(砂絵)/グラスサンドアートの世界タイトル
サンドアートライン
スペーサー
グラスサンドアート/プロフィール


ある夏の日のサンドアートイベント会場での出来事。靴に踏まれたぬいぐるみを拾いました。ペットにしようときれいに洗ってあげて1日をいっしょに過ごしました。楽しかった1日をビデオ撮影。

1975年
サンドアート/スペーサー3

沖縄の一部の海岸でみられる雪のように真っ白い砂を使いお土産用に作っていたグラスサンドアート「砂あしび」。


グラスサンドアート「砂あしび」は、鹿児島県ヨロン島のリゾートホテル等でお土産用として生まれました。
ヨロン島の真っ白な砂を染砂して透明な容器(ブランデーグラス等)に、トロピカル風景(入道雲、カモメ、島、夕景)などをデザインして「グラスサンドアート」としてデビューしたのです。

半年後、沖縄県に本拠地を移し、ドンドン変化し育っていきます。 そして、グラスサンドアート砂絵は沖縄県のリゾートホテルのショップを中心に販売されていきました。(現在、一部のホテルのみ限定販売。)

小さなボトルなどにモザイク模様でプラスティックの椰子の木を取り付けた小物などの製造して種類も増えていきました。(ハワイに輸出の実績有り)

サンドアート/手作り体験中
サンドアート/スペーサー5
1997年
サンドアート/スペーサー2
いつ頃からかサンドアートを自分の手で…。「自分で作りたい」と、言う声に背中を押され九州の砂のイベント鹿児島県加世田市の「吹上浜砂の祭典」で体験コーナーに初参加。
「幼稚園児からおじいちゃん、おばあちゃん」までと、幅広い年齢層に支えられています。「大人になっても、砂で遊びたい。」
「大人だって砂遊びをしても良いじゃないか?!」
2000年 北九州市の芦屋町のイベント「砂浜の美術展」
体験コーナーで参加
現在 グラスサンドアート「砂あしび」を広めようと体験コーナーを展開中
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サンドアート/スペーサー17
グラスサンドアートジャパン
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