ある夏の日のサンドアートイベント会場での出来事。靴に踏まれたぬいぐるみを拾いました。ペットにしようときれいに洗ってあげて1日をいっしょに過ごしました。楽しかった1日をビデオ撮影。 |
1975年
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沖縄の一部の海岸でみられる雪のように真っ白い砂を使いお土産用に作っていたグラスサンドアート「砂あしび」。
グラスサンドアート「砂あしび」は、鹿児島県ヨロン島のリゾートホテル等でお土産用として生まれました。
ヨロン島の真っ白な砂を染砂して透明な容器(ブランデーグラス等)に、トロピカル風景(入道雲、カモメ、島、夕景)などをデザインして「グラスサンドアート」としてデビューしたのです。
半年後、沖縄県に本拠地を移し、ドンドン変化し育っていきます。
そして、グラスサンドアート砂絵は沖縄県のリゾートホテルのショップを中心に販売されていきました。(現在、一部のホテルのみ限定販売。)
小さなボトルなどにモザイク模様でプラスティックの椰子の木を取り付けた小物などの製造して種類も増えていきました。(ハワイに輸出の実績有り)
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